2015年11月09日

地域要望

路面標示の書き換えを

東入間警察署、大井神明神社、ソヨカ周辺の市道の路面標示が消えかけています。特に交差点内の横断歩道など東原小・大井中の生徒の安全を確保する上からも急がれます。


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地域要望

苗間みほの公園に
         防災井戸の整備を

 6月市議会で、新井光男市議が苗間みほの公園関係の質問を行いました。その結果を報道する週刊ふじみ野を持って訪問しました。その中で公園の近隣住民からは「災害時の防災井戸の整備や防災倉庫の整備が出来ないか」との要望が出されました。新井市議は「多面的な公園の機能を備えてた苗間みほの公園が出来ると良いのでは」と語っていました。
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地域要望

大井坂上のT字路の枝を剪定し
      見通しを良くを
  
  このT字路から国道254号線に出る際に、民有地にある樹木が運転者の左側からの視界を遮り、安全が確保されていないの実態です。担当課に連絡して、左からの視界の確保が出来るようにお願いしました。
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地域要望

国道254号線大井地下道に
   高齢者用の手すりの新設を

 大井坂上の国道拡幅の手前(砂川堀)にかかる「地下道道と国道東側の階段部分に手すりの新設を」との要望を受け、さっそく、担当課に要請しました。特に、西台・小田久保地域からの地下道利用者から強い要望があります。
 既に国道の西側には手すりが設置されています。
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2015年10月21日

消防団第8分団 新車両は配備

消防団第8分団
       15年ぶりの新車両配備

 市立東原小・東台小・大井小を中心に市民の安心安全を守る活動している、ふじみ野市消防団第8分団に新消防車が入りました。新車両は、平成12年以来の15年ぶりの配備となり、装置も最新鋭のものとなっています。10月18日に地域へのお披露目式があり新井光男市議が参加。

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posted by 新井光男 at 15:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月18日

涼を求めて

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posted by 新井光男 at 06:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信号機の安全確保

信号機の安全確保を行うために、私有地から伸びている樹木の伐採を市に要請しました。527年8月 007.JPG
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涼を求めて

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posted by 新井光男 at 06:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

9月定例市議会 一般質問

9月定例市議会は、9月1日から予定されています。
 市政一般質問には、5名の党議員団がみなさんからの要望実現に向けて頑張ります。
 新井光男市議は「 高齢者の虐待を未然に防止する施策、大井弁天の森の特別緑地指定へ、商工会大井支所を含めて今後の利活用、公民館など公共施設の統廃合問題、国道254号線歩道拡幅と市道整備」の市政一般質問を予定しています。
 みなさんのご意見・ご要望をお寄せください。
商工会大井支所を含めて
         今後の利活用
  ・教育相談室の活用・南公民館の充実
  ・図書室の今後の展開

5月開催のふじみ野市商工会第6回通常総代会において、ふじみ野市商工会大井支所の閉鎖が承認され8月28日をもって営業が終了します。
 この大井支所は、旧大井町商工会の事務所として昭和58年に当時の役員などが、正規の事務所をとの思いで多額な寄付を募り、完成して現在まで開設されて、33年間の長きにわたり大井地域の商工業センターとしての役割を担ってきました。
  今後は、上福岡事務所に職員などが異動して、通常の仕事をする事になっています。
 閉鎖された大井支所は、市に移譲されることになっていますが、大井地域の健康診断や申告指導などこれまで通りに、商工会が利用出来るようにしたいとのことです。
 9月以降は、大井支所の閉鎖と合わせて、現在、教育相談室や図書室などが閉鎖となっていることから、今後の利活用が大きな課題となっています。
 特に、大井支所の今後の利活用については、過去の経過を踏まえた視点が必要です。

公民館など公共施設の統廃合問題
・地域で暮らす上で不可欠な共同生活条件
・公共施設等総合管理計画の概要・市民の合意形成
・3か年の実施計画の位置づけ
・施設は住民の共有資産

市内にある文化・スポーツなどの公共施設は、住民が地域で暮らす上で不可欠な共同生活条件です。道路や公園、上下水道などのインルラ施設と学校や文化・スポーツ施設、図書館、公民館などが含まれます。
 国は「地方再生」の一環として、コンパトシティー、「小さな拠点」といった都市・地域の再編(平成の大合併を含む)をセットにして公共施設の統廃合を進めようとしています。端的に言えば、生活圏を地域の中心拠点へ集約するために、周辺部にある公共施設の廃止を居住環境に対する「ムチ」として活用することを想定しています。
 さらに、国は、公共施設を中心拠点に集約するために、地方自治体に補助金を交付するとしています。
 地域のコンパクト化が進めば、行政コストが削減できるため、自治体からみれば一石二鳥の効果があります。
 全国の公共文化・スポーツ施設は、激減の危機にあります。
 自民党と公明党政権が進めた「平成の大合併」もその一つの原因です。合併して10年を迎える、ふじみ野市においても、「財政難」「類似施設がある」との理由で、合併前の地域住民の実態を無視して、公共施設の統廃合を強行しようとしています。
 この流れを後押しするように、国が指導して新たな公共施設つぶしが始まっています。それは、総務省が全国の自治体に対して、「公共施設等総合管理計画」を強制しているからです。

 「上からの計画」でなく
   「下からの計画」へ

この大元にある考え方は、今後、人口減少が数十年先まで見込まれることを前提に、公共施設を見直さないと大幅な赤字になる・・・との脅かしをかけ、公共施設の大幅な削減を実行させるものです。さらに、老朽施設の廃止に地方債(借金)を認める「特典」付きと言うものです。
 今、進められている公共施設の統廃合や再編は、国やふじみ野市が地域をマネジメントするための「上からの計画」です。それは、行政によって住民の暮らす地域が選別されることを意味することです。
 公共施設は、住民の共有財産であり、住民自身が地域の将来にあり方を考える中で、それらの再編や活用方策を追求しなけらばなりません。特に、文化スポーツの施設は、地域住民の生活の中心に位置するものです。国やふじみ野市など「上からの計画」でなく、主権者である住民が主人公の「下からの計画」づくりが広い意味で、本当のまちづくりにつながるものです。

高齢者の虐待を未然に防止する施策
  ・高齢者安心安全条例の制定
  ・施設研修への支援
  ・虐待防止委員会の設置や情報公開
  ・高齢者虐待防止法による市の責務

高齢化が進展する中、介護を要する高齢者数も増加し、介護への関心も高まってきています。
 それに伴い、高齢者に対する虐待は社会問題として広く取り上げられ、平成18年4月には、「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律」(高齢者虐待防止法)が施行されました。
 この法律では、「高齢者虐待」の定義を明確にするとともに、住民に最も身近な市を具体的な対策の担い手として位置付け、高齢者虐待の早期発見・早期対応を図るとともに、虐待者(養護者)の支援を行い、その負担の軽減を図ることとしています。
 特別養護老人ホームやグループホームを対象に、高齢者への虐待の有無についての全国調査によると、1510施設の中で「あった」「あったと思う」との回答があり、この項目に答えた9千施設の約17%にあたるとしています。
 高齢者への虐待は人権侵害であり、絶対にあってはなりません。 
 虐待問題の解決は、具体的には、各施設での対応が中心となりますが、施設での生活しているのは市民であります。市としても積極的な関与は必要であり、市内の施設で虐待を発生させない未然の取り組みが必要です。
 高齢者虐待防止法では、市に対して虐待の相談、通報窓口を周知させるように求め、家族の相談や通報や内部通報があれば、市は施設への事実確認を含め必要な対応を取ることになっています。通報窓口が市民に広く知られ、施設が「市民の目」を意識するようになれば、虐待防止につながるのではないでしょうか。 高齢者を日本一大切にするまちづくりをめざし、市内の施設において、虐待を未然に防止することは、豊かな高齢化社会を実現するものです。

大井弁天の森 特別緑地保全指定へ
  ・今後の日程
  ・地権者との合意形成
  ・地域住民への説明会の開催
  ・指定による保全と活用方針

猛暑の中、大井弁天の森の中を散歩やラジオ体操したり、親水公園では将棋を楽しむ姿があります。
 大井弁天の森は、旧大井町の時代から、武蔵野の貴重な北側斜面の保存をとの願いから、関係者による保存会が発足して、行政と協力して保存と活用がされてきました。
 市では、さらに弁天の森の整備に向けて、この森を特別緑地保全への都市計画決定に向けた準備を進めています。
 特別緑地保全地区は都市緑地法に定められた制度で、良好な自然的環境を形成している都市内の樹林地や草地、水辺地などを特別緑地保全地区に指定し、建築行為や樹木の伐採などを制限することにより現状凍結的に緑地を保全し、都市における貴重な緑を将来に引き継いでいこうとする制度です。
 樹林地などの土地所有者から指定の同意を受けた上で、都市計画における地域地区として特別緑地保全地区を指定するものです。

国道254号線大井坂上の歩道拡幅と市道整備
   ・進捗状況   ・完成予定図の掲示
   ・関係者や地域住民への説明責任
   ・東台小方面の市道拡幅
   ・鎌倉街道との交差点の路面補修

国道254号線の歩道拡幅工事に伴う擁壁工事の一部が完成しつつあります。この工事に関連して、市の水道管・下水道管関連の事業も関係住民からは強く求められています。歩道及び擁壁など用地取得や物件補償の完了している部分の工事が本年度中に最大限実施できることが求められています。また、本年度においては、残された箇所の必要な事業量を確保し、川越県土整備事務所と協力連携して、一日も早く全事業が完成することが待たれています。
 さらに、富士見市の大型SC「ららぽーと」がオープンしたことにより、東西方向の交通量が増大しています。当交差点の整備による国道254号線の渋滞解消は、さらに急がれる状況となっています。
 この交差点から東台小学校方面に通じる市道の拡幅についても、市による説明会が数年前に開催されるなど取り組みが進めらています。
 7月13日には、前原かづえ県議とふじみ野市議団が国道・県道関連の要望書の提出に際も、新井光男市議は「国道の歩道整備と市道の整備を一体的実施することが、総合的な効果を発揮する」と述べ、協力を要請しました。

  市民要望も出さる

市民からは「工事の進捗状況を報告して」「完成工事図の様な看板掲示を」など、もう少し、関係者や地域住民への情報提供を求める声が寄せられています。 さらに、大井分館脇を上がった交差点内の路面改修の要望もあります。


posted by 新井光男 at 06:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月02日

ひまわり

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夏を代表する花は、やっぱりひまわりです。市内どこでも見ることができます。暑い太陽にしっかりと大地に根をはるすがたは見事です。
posted by 新井光男 at 17:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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